ネットサーフィンでのマイクロソフト画面のランサムウェアにまた遭遇していました。
あれほど、すぐに回線を切ってから、パソコンの電源を落とすように強く指示してもまた電話をかけたとのことです。
そしたら、片言の日本語だったために電話を切ったそうです。
こうなると完全にリスト上位に上がってしまいます。
ネットサーフィンで遭遇する人の多くは、クリックしたつもりがないと言います。ただ、閲覧履歴はうそをつきません。
必ず、ネットサーフィンの形跡があります。
バナー広告はクリックしないよう、細心の注意を払ってください。
感染する方は、決まって数回同じことを繰り返す傾向にあります。