ウィルスに感染したかもしれない!
ウィルスに感染したかもしれないと思った時点でインターネット回線を切断してください。
USBメモリーなども感染していると別のパソコンで使用した際に感染してしまいます。
かろうじて良かったのは、ポップアップメッセージがひっきりなしに表示されるようになってきてもクリックしなかったことです。
インターネット履歴を確認するとやはりネットサーフィンからこの症状が発生したことが確認できました。
YouTubeのバナーやネットサーフィン、ネットのバナー広告には細心の注意を払ってください。
今回は、ひっきりなしにセキュリティソフトメッセージの表示です。
これは、セキュリティソフトが回避した案内です。
但し、別のセキュリティソフトもいつの間にかインストールされていました。
不必要なアプリはアンインストールをしました。
ウィルス感染が気になったら、セキュリティソフトでパソコン内を全スキャンしてください。
インターネットの履歴も全て削除してください。
どうしてもUSBメモリーで作成して送付しなければならいファイルがあるとのことで、教室で送付できるように準備しました。
まずは、プロバイダーメールのネットでの起動
次に、USBメモリーをウィルススキャンをかけて問題なければ、使用してファイルの送付をしました。
喫緊にしなければならない作業もサポートします。
今回この他にすべての作業にピンコードを求められて、入力するも全てがエラーとなりました。
原因が中々判明することが出来ずに再起動した際に、ローカルソフトアカウントに切り替わっていました。
ローカルソフトアカウントのパスワード設定でマイクロソフトアカウントに切り替えて上記作業が出来ました。
今回はこの作業が別途発生したため、時間をかなり要しました。
このような案件は、別途料金が発生します。

